金子邦彦研究室
九州大学 大学院システム情報科学研究院
金子 邦彦 研究室 Web ページ
[目次]
金子邦彦研究室では、こんなことを行っています
【我々が目指すもの】
データベース基盤技術とデータベース応用における価値の創造.不可能を可能にし,
人々を幸せにし,知を分かち合う.
詳しくは、
「連絡先,業績,略歴など」の Web ページや、
「研究道具箱と教材」の Web ページをご覧下さい.
【ニュース】
- 特許査定を得ました:「検出装置、検出方法、通信制御方法、履歴空間データ生産方法、及びこれらの方法をコンピュータに実行させることが可能なプログラム」(2013年3月)
- 制作物が Softpedia に掲載されました(http://linux.softpedia.com/downloadTag/DBLab) (2012年12月)
- 九州経済連合会内のワーキンググループ委員に就任しました(任期:2012年10月から2013年4月)
- 中学生向けの夏の理科教室を実施しました(生徒4名が参加)(2012年8月)
- 大分県臼杵市農林振興課と,有機農業と農作物の情報発信システムに関する共同研究に関する契約を締結しました.
期間:平成24年7月4日 〜平成25年3月31日,内容:360度パノラマ画像データベースの構成における画像配置の良さを評価する評価尺度問題に対する研究と実証試験
- 金子研究室の直江憲一君(修士課程2年)が、IPA未踏プロジェクトに採択されました。(2012年5月)
- 平成24年3月に,画像データベースの両眼立体視への応用に関する招待講演を行いました.
- 2011年4月〜2012年3月まで,電気関連学会九州支部連合大会プログラム編集委員長をつとめました.
- NoSQL に関する解説記事(1ページ)が工学社の月刊誌に載りました.
- C言語とExcelに関する教科書を共同執筆しました(平成23年11月末に発行)
- 科学研究費補助金を得て空間データベース/画像データベース分野に関する研究に取り組んでいます(平成22年度から平成24年度の3年間)
- プロジェクト・ベースド・ラーニングによる情報通信分野の人材育成について、外部資金を得て、研究に取り組んでいます(平成23年9月から平成24年3月)
- 農林業の情報発信システムに関する共同研究を, 大分県臼杵市と共同で行いました。 その取り組みに関係して、2011年7月4日に、新聞報道発表が行われました [新聞報道に関係する資料(内部向けのもの)はこちら](期間は、平成23年8月23日から.)
- 実践的インターンシップについて招待講演を4回、行ないました(平成22年度)
産学連携IT人材育成のための実践的インターンシップ・シンポジウム, 2011年2月8日(東京), 2011年3月7日(福岡), 主催:独立行政法人 情報処理推進機構, 共催: 経済産業省
- 当研究室でのネットワークセキュリティデータベースの研究成果について,現在,特許の審査請求を進めています
- 大学院における情報通信分野の人材育成に関して,外部より資金援助を得て活動を行いました(平成22年度に実施)
- 3次元地図に関して,某研究開発会社との共同研究に取り組みました.(平成21年から平成22年2月末まで共同研究契約を結びました)
- 「容易にカスタマイズ可能な医療安全管理用ヒアリ・ハット事例収集システム」について,イノベーション・ジャパン 2009 に出展しました (2009年9月).